やまとの群雄【動】シリーズ、いよいよ始動だそうです。
【第一弾】
マクロスプラスから「YF−19」「YF-21」「VF-11B」の三機を発売予定とのこと。
公式サイトの情報は
こちらです。


発売予定:2008年5月予価:各3,000円(税別)商品サイズ:全高約130mmパッケージ形態:ウィンドウボックスパッケージサイズ:175mm×200mm×70mm付属品:ガンポッド・交換用手首パーツ【第二弾】
「戦国魔神ゴーショーグン」「銀河旋風ブライガー」「銀河烈風バクシンガー」の三機を予定。
公式サイトの情報は
こちらです。発売日や価格は未定のようです。ブライガーは群雄【合】に続いてのリリース。バクシンガーは【合】に先駆けての発売になるようですね。そして今後のラインナップ(シルエットのみ公開)には、あんなのやこんなのが!夢にまで見たあのシリーズの揃い踏みが期待できそうで、非常に楽しみでございます。
いよいよ動き出した群雄【動】。いずれも変形・合体等のギミックはなく、可動とプロポーション重視。サイズ的にも価格的にも、海洋堂のリボルテックにぶつけてきた感じですね(箱のサイズはリボルテック第二世代の標準サイズ(140mm×190mm×65mm)よりも一回り大きなものになるようです)。
果たしてリボルテックの強力なライバルになり得るのか、対するリボルテックはどのような形で迎撃するのか、今後の動向に注目したいと思います。
価格面もさることながら、「毎月15日発売」を売りにしているリボルテックにどこまで対抗出来るでしょうか?毎月出せとは言わないけれど、あまりリリース間隔が空きすぎて興味が薄れる事の無い程度にはお願いしたいものです。
ラインナップ自体はなかなかに魅力的で楽しみです。これら以外にも「いずれはアレも、コレも・・・」と期待(妄想)も膨らみますね。
[2008/03/01 00:47]
221B
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確かに、リボルテックの毎月っていうのは強烈なインパクトがありますよね。
仕切りれトンボになる不安感が薄いので、安心して投資できるといいますか…。
ガルビオンとか、スラングルあたりの国際映画社系は、出るとしたら群雄かしらん…。
[2008/03/01 00:57]
玩放
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