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群雄 【動】 獣装機攻 ダンクーガノヴァ レビュー  

GUN-U No.010 DANCOUGA NOVA Japanese Toy Review

【製品名】
 群雄 【動】 No.010 獣装機攻 ダンクーガノヴァ
【販売元】
 株式会社やまと
【発売日】
 2008年10月15日
【価格】
 3,000円(税別)
【スケール】
 約1/252(玩具全高約150mm:設定全高37.8m)
【登場作品】
 TVアニメ「獣装機攻 ダンクーガノヴァ」(2007年)

群雄【動】の第十弾、「獣装機攻 ダンクーガノヴァ」のレビューです。この番組、噂には聞いておりましたが、とっくに終了していたとは知りませんでした・・・。

【パッケージ】
いつものウィンドウボックス。サイズは約200mm(H)×175mm(W)×70mm(D)。

セット内容は以下の通りです。
・ダンクーガノヴァ本体
・断空剣
・右武器持ち手
・左開き手

【ダンクーガノヴァ】
設定上は「ノヴァイーグル」「ノヴァライノス」「ノヴァエレファント」「ノヴァライガー」の四機合体ロボですが、本商品は合体機構を省略したアクションフィギュアとなっています。全長約150mm。


バストアップ。ノヴァって未見だったのですが、デザイン上の色々な記号が初代ダンクーガと符合していて面白いです。


【可動範囲等】
上半身の可動範囲は写真のような具合。胸にある象耳のお陰で前方向への腕の振りが制限を受けます。


股関節、膝の可動範囲。群雄【動】の課題は、股関節の可動範囲拡大かと。


両足の接地。脚を開くと腰のアーマーがポロポロと外れます。これも。群雄【動】の課題・・・。


足首を構成するライノスとライガーは取り外しも可能。


足底もきちんと造型、塗装が施されています。


【断空砲】
背中の断空砲は初代ダンクーガと同様に、前方に倒すことが可能。


【断空剣】
全長約150mm。


身の丈ほどもある大振りな剣です。


【オマケ】
群雄【動】ダンクーガとサイズ比較。ノヴァの方が初代ダンクーガよりも1cm程大きいです。インナーフレーム脚部に挿入された延長ユニット(写真赤丸部分)の大型化により、身長を稼いでいます。


ステレオ写真(平行法)。ノヴァの断空剣が飛び出します♪




前回レビューのバルディオスと同様、なかなか良い具合に仕上がっております。この水準で値引率をもう少し上げて頂ければ、群雄【動】の大ファンになってしまいそう。机の上に並べたJ9系&葦プロ系のロボット達にニヤニヤし続ける毎日でございます。


【巡回放浪記】
以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「リボルテック VF-1Jバルキリー ミリア機」レビュー
  • 「群雄 【動】 宇宙戦士バルディオス」レビュー

  • ガムの玩具店さん、SR../Blood Zweiさん
    バンダイ S.H.Figuarts 仮面ライダーカブト 仮面ライダーカブト レビュー
    オーメン72さん
    リボルテックEXPO2008 レポート
    リボルテックマニアさん
    #いつもご紹介頂きまして有難うございます。
    悠久なる雪月花さん
    [仮]白金の麗将 周瑜ヒャクシキ レビュー
    アクシデンタル・トイさん
    1/144 GNアームズ TYPE-D + ガンダムデュナメス レビュー
    HG ドラゴンボールZ19 ~最強孫悟空!魔人決着編~ レビュー
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    群雄 【動】 宇宙戦士バルディオス レビュー 

    GUN-U No.009 Space Warrior BALDIOS Japanese Toy Review

    【製品名】
     群雄 【動】 No.009 宇宙戦士 バルディオス
    【販売元】
     株式会社やまと
    【発売日】
     2008年10月15日
    【価格】
     3,000円(税別)
    【スケール】
     約1/772(玩具全高約145mm:設定全高112m)
    【登場作品】
     TVアニメ「宇宙戦士バルディオス」(1980年-1981年)

    古今東西のスーパーロボットの群雄割拠を形にしていく群雄【動】の第九弾、「宇宙戦士バルディオス」のレビューです。

    【パッケージ】
    いつものウィンドウボックス。サイズは約200mm(H)×175mm(W)×70mm(D)。


    【セット内容】

    ・バルディオス本体
    ・パルサーベル(右手首と一体)
    ・左開き手

    【バルディオス】
    劇中では「ニューパルサバーン」「バルディプライズ」「キャタレンジャー」から成る三機合体ロボでしたが、本商品では合体機構をオミットし、アクションフィギュアに徹しています。腕が気持ち長めですが、プロポーションは良好。劇中の作画とは雲泥の差です。


    やや面長(目と口が離れ気味)なのと、首が細い点が気になります。J9系ロボには首周りのパーツが挟んであったのですが、バルディオスには付属しないようで見た目が悪いです。角の黄色と白の部分は一体成型。強度を考えればこれは有りかと。


    公式サイトによると「肩アーマーの接続に独自アイディアを盛り込み、劇中に近い腕の動きを再現しました!」とのこと。肩アーマーは小型のアレイ型ジョイントで胴体側に繋がれています。腕の可動範囲は写真右の通り良好なのですが、胸と腰の可動範囲はあまり広くありません。


    下半身の可動範囲はまずまずです。開脚時の接地は以下のような具合。


    股関節と膝の可動範囲はご覧の通り。爪先の可動範囲は本シリーズで一番かも。


    【チャージアップ】
    後期合体バンク風に。私は"ですます"調のOP曲が嫌いでしたが、合体時から戦闘時の背景に流れる挿入歌は好きでした。


    個体差なのか、肘を大きく曲げると上腕が抜けることしばしば。


    右手をパルサーベル持ち手、左手を開き手に交換した状態。


    今回の可動範囲は総じて一般的なアクションフィギュアの水準に達しており、ガッカリ感はありません。


    【オマケ】
    当時から顔が似ている似ていると言われ続けている、超大物ロボット(1/144)とサイズ比較。デザイナーさんのブログによると、玩具メーカーからの金型使いまわしの要請があり、デザイン変更を余儀なくされた為だとか。気の毒なお話でございます・・・。


    ステレオ写真(平行法)。


    前述の通り、可動範囲はアクションフィギュアとしては平均的な水準ですし塗装も綺麗ですので、バルディオス好きな方や、マイナーロボットを愛して止まない方はどうぞ(管理人は圧倒的に後者)。毎度毎度しつこいようですが、これでもう少し売価が安ければよいのですが・・・。



    (これは分かる人だけ分かって下されば・・・)





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    群雄 【動】 超獣機神 ダンクーガ レビュー 

    GUN-U No.007 DANCOUGA God Bless The Machine Japanese Toy Review

    【製品名】
     群雄 【動】 No.007 超獣機神 ダンクーガ
    【販売元】
     株式会社やまと
    【発売日】
     2008年9月9日
    【価格】
     3,000円(税別)
    【スケール】
     約1/274(玩具全高約140mm:群雄【動】パッケージ表記の設定全高34.6m)
     約1/160(玩具全高約140mm:超合金魂GX-13ダンクーガ取説表記の設定全高22.4m)
     ※設定全高に関するコメントはご遠慮ください(諸説あること承知しております)。
    【登場作品】
     TVアニメ「超獣機神ダンクーガ」(1985年)

    先日レビューしました「群雄【動】サスライガー」と同時発売の、群雄【動】ダンクーガのレビューです。合体ギミックを省略した、プロポーション重視のアクションフィギュアとなっております。

    【パッケージ】
    シリーズ共通サイズのパッケージです。サイズは約200mm(H)×175mm(W)×70mm(D)。


    実は本シリーズのパッケージには、前々から気がかりなことがありまして。パッケージ側面に群雄のウリの一つである、CADを活かした高精度な設計についての説明があるのですが、肝心な説明図で左右の脚の長さが違っているように見えます(赤丸で囲んだ部分)。これは結構なマイナスイメージになるのではないかと心配で心配で・・・。


    【セット内容】
    左右開き手、右手武器持ち手、断空剣が付属します。剣は握り手に持たせた後でグリップ部分を差し込む設計になっています。


    【ダンクーガ】
    TV版に準拠したややもっさり気味のプロポーションです。私はこのバランス、結構好きです。


    上半身アップ。顔はなかなか凛々しくて素敵です。頭部、ビッグモスの耳、キバ、鼻部分は軟質パーツで成型されています。


    【可動範囲】
    上半身の可動範囲はこんな具合です。可動範囲は申し分ないのですが、ウチのは肘を曲げる度に上腕部のジョイントが負けて抜けてしまい、ストレスを感じます。


    モスの鼻は付け根がボールジョイントで接合されており、腰の捻りに合わせて角度を付けることが可能です。


    下半身の可動範囲は群雄【動】シリーズにあっては、なかなか優秀です。写真のようにハイキックでの自立も可動。


    もともとのデザイン上、股関節の前後可動もあまり制限を受けません。膝の可動範囲も写真のような具合。爪先部分も独立可動。


    群雄【動】のインナーフレームって、もともとダンクーガ寄りに設計されているんじゃないかしらん、と勘繰ってしまうほど、しっくりきている感じです。股関節部分とか膝当て部分のフィット感とか・・・。


    【超獣合身?】
    足首部分のランドライガー、ランドクーガーは取り外し可能。造型も塗装もなかなか細かいのです。


    頭も外せますのでちょっとした超獣合身気分が味わえます。


    【断空砲フォーメーション】
    背中の主砲と、脇腹のミサイルランチャーを前方に向けて、断空砲フォーメーションを再現可能。うれしいギミックです。


    但し脇腹のミサイルランチャーは、写真のような非常に華奢なアレイ型ボールジョイントで接合されていますので、取扱に注意が必要です。怖い怖い・・・。


    【断空剣】
    TV版には未登場の武器。わたしはTV版しか見たこと無いのでよく知らないのです。


    でもダンクーガ自身はTV版準拠のプロポーションと思われ。・・・よく分からんです。


    スタイルに不満は無いのですが、ビッグモスの顔周辺の、砲身部分のやっつけ気味な造型が気になったり。


    同シリーズでは、他にはブライガー、バクシンガー、サスライガー、ゴーショーグンを購入しましたが、これらの中ではダンクーガが一押しかと。とはいえ、シリーズ共通の割高感と、野暮ったさ(失礼)はぬぐいきれない感がありますので、この点だけはご注意を。また、前述の通りインターフレームが無理なくフィットしている印象を受けるのですが、やまと的にはダンクーガをシリーズ立ち上げの稼ぎ頭に据えて設計していたのかも知れません。そして、そのしわ寄せが思いっきりサスライガーあたりに来ているような。力の入れ具合が全然違うのが分かるんですよね・・・(悲)。



    【巡回放浪記】
    以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「超合金魂 GX-43 闘将ダイモス」レビュー

  • ガムの玩具店さん
    バンダイ GUNDAM FIX FIGURATION #0039 RX-78NT-1 ガンダムNT-1(ALEX) レビュー
    モンド of the Worldさん
    バンダイ MIA EMS-10 ヅダ(2番機&予備機)レビュー
    オーメン72さん、アクシデンタル・トイさん
    HDM創絶 仮面ライダーキバ レビュー
    SR../Blood Zweiさん
    #ご紹介有難うございました。
    悠久なる雪月花さん
    ちーびー戦士 殿様ガンダムEX Jr. レビュー



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    群雄 【動】 銀河疾風サスライガー レビュー  

    GUN-U No.008 Galactic Whirlwind SASURAIGER Japanese Toy Review


    【製品名】
     群雄 【動】 No.008 銀河疾風 サスライガー
    【販売元】
     株式会社やまと
    【発売日】
     2008年9月9日
    【価格】
     3,000円(税別)
    【スケール】
     約1/161(玩具全高約140mm:設定全高22.5m)
    【登場作品】
     TVアニメ「銀河疾風サスライガー」(1983-1984年)

    J9シリーズ第三弾、サスライガーの群雄【動】版です。本編では蒸気機関車型宇宙トレイン「J9-III号」からロボ形態「サスライガー」に変形する設定でしたが、群雄【動】版は変形機構をオミットした、スタイル重視の製品となっています。

    【パッケージ】
    いつものウィンドウタイプのパッケージ。サイズは約200mm(H)×175mm(W)×70mm(D)。



    【セット内容】
    少な目の付属品は、シリーズ共通。

    ・サスライガー本体
    ・交換手首(武器持ち右手)
    ・ビーム・ライフル


    【サスライガー】
    全高約140mm。今回は本体のグリーン部分、グレー部分ともに、非常にプラスチッキーな仕上がりです。両手首(爪部分)の赤塗装も厚ぼったい感じ。他の群雄【動】ラインナップと比較しても、総じて少々安っぽい印象を受けます。


    写真左:上半身アップ。
    写真右:肘の可動範囲はこんな具合。脇腹部分について「特徴的な脇のベルト再現と可動を両立」(公式サイト)とのことなのですが、この機構が仇になって腰から股関節にかけての可動範囲が制限される結果に・・・。


    写真左:腰を捻り過ぎると前述のベルトが穴から抜けて、結構イライラ。脇の下の根元側が抜けることもあり、更にイライラ。
    写真右:ベルト受けの都合か、腰側面アーマーと腰背面アーマが固定されており、股関節の前後可動範囲が大きく制限されています。写真は前後に目一杯開いた状態です。


    両肩と両足を、左右に全開にした状態。



    【以下、適当に・・・】





    【J9揃い踏み】
    気を取り直して。やっとこさJ9ロボが三体揃いましたです。


    実はこの三体、設定上は下の写真のような身長差があります。また年代も各作品で数世紀単位でずれているのだとか(うーん、良く覚えていない・・・)。とはいえ、こうして同サイズで並べてニヤニヤできるのは、玩具ならではの楽しみです。

    写真左から、バクシンガー(48m)、ブライガー(32.4m)、サスライガー(22.5m)。

    正直なところ、今回のサスライガーには「J9ロボ揃い踏み要員」としての価値しか見出せませんでした。残念ながら、3000円のアクションフィギュア単体としてみると、かなり厳しい出来です・・・。腕に自身のある方は、腰のサイドアーマーおよびリアアーマーの可動化にチャレンジしてみると、大分印象が変わるのではないかと・・・。

    群雄シリーズは決して嫌いじゃないのですが、なんかこう、ピリッとこないんですよね。どうにか一旗揚げて頂きたいところです。


    【巡回放浪記】
    以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「炎神合体シリーズ 炎神大将軍」レビュー
  • 「やまと群雄ロゴ入りケース」レビュー

  • ガムの玩具店さん
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    北斗の拳 REVOLUTION NO.001 ケンシロウ レビュー



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    群雄 【動】 銀河烈風バクシンガー レビュー  

    GUN-U No.006 Galactic Gale BAXINGAR Japanese Toy Review


    【製品名】
     群雄 【動】 No.006 銀河烈風 バクシンガー
    【販売元】
     株式会社やまと
    【発売日】
     2008年8月末
    【価格】
     3,000円(税別)
    【スケール】
     約1/320(玩具全高約150mm:設定全高48mm)
    【登場作品】
     TVアニメ「銀河烈風バクシンガー」(1982-1983年)

    J9シリーズ第二弾、バクシンガーのアクションフィギュアです。本編では5台のバイクが合体する設定でしたが、群雄【動】版はスタイルと可動重視で、合体機構はオミットされています。

    【パッケージ】
    ウィンドウタイプのパッケージ。サイズは約200mm(H)×175mm(W)×70mm(D)。


    【セット内容】

    相変わらずの最小限の構成です。

    ・バクシンガー本体
    ・交換手首(左右開き手)
    ・バクソード(持ち手と一体)


    【バクシンガー】
    全高約150mm。胴体、腕、脚を構成する各バイクの色(青、黄、赤、水色、黒)は、成型色のままになっているようで、撮影時に先月発売のゴーショーグンブライガーと同じ調子で弄りまわしましたが、色移りや剥離などが起こり難くなった印象を受けます。


    頭部アップ。バクシンガーの顔は劇中でもあまりカッコよくなかったので、こんなもんでしょ。目の淵に墨入れすると、少し締まるかも。



    【キャストオフ】
    個体差かも知れませんが、先月発売のアイテムよりも外装が容易に取り外せるようになりました。かといってパーツがポロポロ外れてイライラすることもありません(腰側面のアーマーを除いて・・・)。







    【インナーフレーム】
    群雄【動】シリーズで共通のインナーフレーム。パッケージ側面の写真と違って、脛部分に青い延長用のブロックが挿入されています。


    インナーフレームはミクロマンのように良く動きます。


    背骨をぐわーっと反らすことも。


    この状態なら金田ジャンプも楽々こなせます。


    【可動範囲】
    再び、外装を装着した状態で。腕の範囲はこんな具合。


    脚はこんな具合です。やはり外装の装着により、可動範囲が大幅に制限されます。致し方ないですが・・・。


    開脚時の接地はこんな感じです。



    【以下適当に・・・】


    いざ手にしてみると、バクシンガーの印象深いポーズって、あまり思いつかなかったり。


    OPでもブーンと飛んできたり、片手でワイヤーガンを撃ったりする程度でしたし・・・。


    ダイナミックプロっぽく、ブライガーと握手。設定上は握手するには厳しい身長差なのですが、こういった絡ませ方ができるのは、玩具ならではの良さですね。


    群雄【動】はゴーショーグン、ブライガー、バクシンガーと購入しましたが、今ひとつ強力にお勧めしたくなるようなポイントに欠けるようです。何といいますか、手先の器用な知人が仕上げてくれたプラモデルを、それなりの値段で譲ってもらったような感覚?。設計図どおりに綺麗に作ってあるんですけど、もうちょっと大胆な解釈、アレンジを持ち込んでみるのもよいんじゃないかと・・・。

    当初は今月中にサスライガーも発売されて、J9揃い踏みが実現する筈だったのですが、いつのまにやら9月に延期になってしまったみたいですね。残念ではありますが、10月にはバルディオスも控えているようで、こういったラインナップには非常にそそられます。気長に待ちましょうか・・・。
















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