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だいしぜんとあそぼう 第12弾 チュロリーナトナカイーナ & おめかしドーのき レビュー 


【製品名】
 ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう
 No.25 チュロリーナトナカイーナ
 No.26 おめかしドーのき
【販売元】
 ミスタードーナツ(店頭販売)
【発売日】
 2008年11月26日
【価格】
 各300円(税込)

「ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう」シリーズのレビュー。今回は第12弾アイテムのご紹介です。第7弾のレビューから一気に飛ばしてしまいましたが、アイテムの性質上、この時期にご紹介しておかないと機を逃してしまいますもので・・・。

【チュロリーナトナカイーナ】
モチーフはハニーチュロ+トナカイ。気を引こうとするお兄さんには厳格だが、子どもにとてもやさしい、なかまたち憧れのお姉さん、だそうです。


高さ約150mm。なんとなく手塚キャラ的なラインが素敵です。


可動部分は首のみ。角は着脱が可能です。


【おめかしドーのき】
第2弾の「ほらあなドーのき」とは完全に別物です。こちらも高さ約150mm。


ツリーの飾り付け用の星とドーナツ(正しくはドーの実?)×7個が付属します。


ドーナツは好きな位置に飾り付けることができます。もちろん着脱が可能。


ポン・デ・ライオンとサイズ比較。


いじりいまわして遊ぶタイプの玩具ではありませんが、この時期に、あーだこーだと話しながら飾り付けて、テーブルの隅に置いておくのに良い感じなのです。今年も残りわずか。みなさん、仕事に勉強にと、体調に気をつけて頑張りましょうね。

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エンジンソウルタブレット3 (炎神戦隊ゴーオンジャー) レビュー  


【製品名】
 エンジンソウルタブレット3
【販売元】
 株式会社バンダイ キャンディ事業部
【発売日】
 2008年12月15日
【価格】
 300円(税別) × 全4種
【登場作品】
 特撮TV番組「炎神戦隊ゴーオンジャー」(2008年-放送中)

今年4月発売の「エンジンソウルタブレット」、9月発売の「エンジンソウルタブレット2」に続き、恐らくはシリーズ最終弾となる「エンジンソウルタブレット3」のレビューです。従来は全6種ずつの発売でしたが、今回は全4種となりました。

【01.エンジンスピードル】
梱包は第二弾準拠の、内箱無しのタイプです。


セット内容も然り。エンジンソウル1個、ラムネ1袋、モノクロ一枚刷りの取扱説明書が入っています。


今回は季節柄か、こんな注意書きも。


ラムネケース付きのソウルの筐体も従来どおり。電池は3個使用(第二弾と同様)で、相変わらず交換不可。エコじゃないです・・・。

出力音声は以下の通り。以下、「短」はボタンを短く押した場合、「長」は長押しした場合の音声です。表記は外袋に準拠。
・短:「任せろ!」、「ヒューン(効果音)」、「相棒っ!」、「ヒューン」×2回、「任せろ!相棒っ!」
・長:「任せろ!相棒っ!」「ヒューン」の連続再生。

【02.エンジンキシャモス】


数字の図柄は劇中と同様。玩具版のようなラメ加工は無しの紙のシールです。

出力音声は以下の通り。
・短:「シュッシュッ!(効果音)」、「パオーン!」、「ポッポッー!」「シュッシュッ!」、「パオーン!」
・長:「ポッポッー!」「シュッシュッ!」「パオーン!」の連続再生。

【03.エンジンティライン】


晴れて、DXキョウレツオーには同梱されていない、ティラインソウルを手にすることが出来ました。

余談ですが、画面右端で実施中(記事執筆時)の炎神人気投票にて、現時点では「ティライン」のみ票が入っていないようです。劇中でも今ひとつキャラが立っていない所為でしょうか・・・。


出力音声は以下の通り。
・短:「ガキン!(効果音)」、「ギャァァオン!」、「ガキン!」×2回、「ギャァァオン!」
・長:「ギャァァオン!」「ガキン!」×3回の連続再生。


【04.エンジンケライン】


こちらも、DXキョウレツオーには同梱されないケラインソウル。よかったよかった。



出力音声は以下の通り。
・短:「バァオォォン!」、「ガキン!(効果音)」×2回、「バァオォォン!」、「ガキン!」
・長:「バァオォォン!」「ガキン!」×3回の連続再生。


購入前は「スピードル、何個目だよ・・・」などど思ってましたが、近所のスーパーではスピードルソウルのみ売り切れていました。やはりちびっ子には一番人気のようで。だめもとで立ち寄った某カメラ店には全種揃っておりました。

今回のソウルは効果音と鳴き声がメインで、少々変化に乏しい印象を受けます。よほどお好きでない限りは、ティライン、ケラインソウルあたりを抑えておけば十分かと・・・。





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だいしぜんとあそぼう 第7弾 フレンチウーラー & はなのとう レビュー 


【製品名】
 ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう
 No.14 フィールドマット(うみ)
 No.15 フレンチウーラー
 No.16 はなのとう
【販売元】
 ミスタードーナツ(店頭販売)
【発売日】
 2008年8月6日
【価格】
 各300円(税込)

「ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう」シリーズのレビュー。今回は第7弾アイテムのご紹介です。

【フィールドマット(うみ)】
1m×1mのレジャーシート。写真は「No.1 フィールドマット(だいち)」と面ファスナーで連結した状態。左が「うみ」、右が「だいち」です。ポン・デ・ライオンの顔が隠れているのが分かりますか?

こちらは後日、もう少し詳しく…。

【フレンチウーラー】
モチーフはフレンチクルーラー+ヒツジ。自分の王子さまが迎えに来てくれると信じ込んでいる、夢見がちな女の子だそうです。高さ約70mmと、思いのほか小柄。


真横から見ると不思議なフォルムです。首、しっぽ、足の付け根が回転しますが、表情をつけられるのは首だけで、他は回転させても見た目が殆ど変わりません。


【はなのとう】
直径150mmほどのディスプレイベースといった感じです。


「ドーの花」は取り外して、写真のように積み重ねることが出来ます(花の塔?)。直立している花は固定されています。


フレンチウーラーを乗せるとこんな具合に。癒されます。


強引にポン・デ・ライオンも乗せてみたり。ちょっと窮屈。


第7弾はややパンチに欠ける印象のラインナップでした。とはいえ、フレンチウーラーは人気キャラらしいので、結構はけたのかな?因みに私は、ミスドのドーナツの中では「フレンチクルーラー」を良く買います。

【巡回放浪記】
以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「Qトレイン EF81 81(北斗星)」レビュー
  • 「超合金 GB-82 プリントライタン」レビュー

  • ガムの玩具店さん レビュー
    バンダイ ROBOT魂 機動戦士ガンダム00 SVMS-01X ユニオンフラッグカスタムII(GNフラッグ)レビュー
    オーメン72さん
    S.I.C.匠魂 Vol.10 レビュー
    アクシデンタル・トイさん
    乙女魂 トップをねらえ2! バスターマシン7号 レビュー



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    Qトレイン EF81 81(北斗星) レビュー 


    【製品名】
     Qトレイン QT01 EF81 81(北斗星)
    【発売元】
     株式会社タカラトミー
    【発売日】
     2008年11月15日
    【価格】
     2,300円(税別)

    タカラトミーの低価格な赤外線操縦玩具シリーズ。今回は手軽に鉄道模型気分を楽しめる「Qトレイン」の第一弾アイテム「EF81 81(北斗星)」をレビューします。

    【パッケージ】
    約250mm(W)×70mm(H)×43mm(D)のウィンドウ仕様のパッケージ。背面には簡単な操作説明が書かれています。


    箱の耳部分には「手作り駅名板」の簡単なペーパークラフトが。


    【セット内容】
    Qトレイン本体、コントローラー、アジャスタースティックが付属。


    モノクロ一枚刷りの取扱説明書と注意書き、加えて写真にはありませんがマーキングのシールが付属します。シールはカッターや鋏などで切り取って貼り付けるタイプなので、少々手間がかかります。


    【コントローラー】
    「電車でGO!」のマスコンのようなレバーが配されていますが、これは見せかけ上のもので、実際には従来のQステア等と同様に前後、左右にカチッとON/OFFされるだけのスイッチになっています。レバーのような操作感覚を期待していただけに、非常に残念なポイントです。


    左側面にはアジャスタースティック(後述)を着脱可能。スティックそばに見えるスイッチは「自動運転切替スイッチ」。このスイッチをONにして前進ボタンを一度押すと、コントローラーから手を離しても車輌が自動で前進し続ける状態になります(左右操作は効かなくなります)。後退ボタンを一度押すと停止します。レールに乗せて走らせるための仕様のように思われますが、レールセットのようなものは現時点ではラインナップされていません。※後日記:タカラトミーさんの開発ブログによると、「Nゲージ規格(一部除く)のレールを使用することができます」だそうです。独自規格でない点は非常に良心的ですね。右側面にはA~Dのバンド切替スイッチ。Qステアなどに見られた速度切替スイッチは付いておりません。


    底面のネジを外して蓋を開けて単四電池×2本をセット。電池は別売りです。


    【Qトレイン本体(北斗星)】
    三両編成で全長約115mm、高さ約25mm、幅約18mmと、非常にコンパクトです。


    写真は全て、付属のシールを貼り付けた状態です。


    購入時には写真のように、中間車輌に絶縁シートを噛ませた状態になっています。


    先頭車両には赤外線受信部とステアリングおよび動輪駆動部が組み込まれています。中間車輌は電池ボックス。配線の都合上、先頭車両と中間車輌は分離できません。終端車輌は転がし走行機構のみで、簡単なジョイントで引っ掛けられています。


    底面から。中間車輌には電源スイッチとバンド「A」を示す文字が。


    【アジャスタースティック】
    コントローラー側面からスティックを取り外した状態。


    電池交換の際には写真のように中間車輌にスティックを差込み、屋根部分を先頭車両側にスライドさせます。このスライドが硬くて、ちょっとドキドキ・・・。


    ボタン電池(LR44)×3個が並んで収められています。ちょっと可愛いいですね。このボタン電池(テスト用)は付属します。


    スティックの逆の端は、写真のように差し込んで、電池を引っ掛けて取り出すのに使用します。


    【オマケ】
    単三電池とサイズ比較。机の上でも十分遊べるサイズです。


    恒例のステレオ写真(平行法)。


    小さいながらに塗装や造形はなかなかカッチリした印象を受けます。また、線路もなしに自分でハンドルを切って電車を操作するのは、なかなか新鮮な感覚で、時間を忘れてついつい遊び続けてしまいます。机の上をクネクネトコトコと走る小さな電車の姿には、愛おしさすら感じてしまいます。惜しむらくはコントローラーのレバーがダミーである点。本当にレバー操作だったらもっと楽しかっただろうなぁ・・・。



    【巡回放浪記】
    以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「カプセル炎神ソウル2」レビュー
  • 「だいしぜんとあそぼう 第5弾 チョコリングマ & ひみつのいわやま」レビュー
  • 「だいしぜんとあそぼう 第6弾 エリマキファッション & うずまきふんすい」レビュー

  • ガムの玩具店さん
    HOT TOYS フィギュア王誌上限定版 Snap Kits 1/20 - Deunan Knute (Stealth Armor Ver.) レビュー
    オーメン72さん
    トランスフォーマー クロスオーバー スパイダーマン(ブラック) レビュー
    悠久なる雪月花さん
    コトブキヤ 涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒ ビーチサイド ver. ~前編~ レビュー
    アクシデンタル・トイさん
    ドラゴンボールZ×ONE PIECE DX組立式フィギュア 孫悟空 レビュー



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    だいしぜんとあそぼう 第6弾 エリマキファッション & うずまきふんすい レビュー 


    【製品名】
     ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう
     No.12 エリマキファッション
     No.13 うずまきふんすい
    【販売元】
     ミスタードーナツ(店頭販売)
    【発売日】
     2008年7月23日
    【価格】
     各300円(税込)

    前回に続いて「ポン・デ・ライオンのサバンナコレクション だいしぜんとあそぼう」シリーズのレビュー。今回は第6弾アイテムのご紹介です。

    【エリマキファッション】
    モチーフはオールドファッション。おっちょこちょいでおしゃべりな、気のいいお兄さんキャラ、だそうです。


    この背筋から尻尾にかけての隙だらけのラインが絶妙です。高さ約80mmと、手のひらサイズ。


    首、肩、足の付け根が可動。座った姿(写真左)にくらくら。個人的に、本シリーズで最もお気に入りのアイテムです。


    【うずまきふんすい】
    相変わらず、クリアパーツの色合いが美しいです。高さ約130mm。


    写真のように付属のドーナツを乗せ、土台部分の黄色いダイヤルを回すと、小気味良く噴水がゆらゆらと回転します。


    シリーズ第1弾のポン・デ・ライオンと。エリマキ、味わい深いですわ。NHK教育のパペットばりの口の開き方とか・・・。


    【オマケ】
    前回レビューのチョコリングマとのステレオ写真(平行法)。




















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