人気blogランキング

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)
人気blogランキング

トミカ ディズニーモータース チムチム ミッキーマウス & ミニーマウス レビュー  

DM-04 CHIMCHIM MICKEY MOUSE & DM-05 CHIMCHIM MINNEY MOUSE (DISNEY MOTORS) Japanese Toy Review


【製品名】
 トミカ ディズニーモータース
 DM-04 チムチム ミッキーマウス
 DM-05 チムチム ミニーマウス
【販売元】
 株式会社タカラトミー
【発売日】
 2008年7月17日
【価格】
 各787円(税込)

前回に引き続きトミカの「ディズニーモータース」シリーズから、今回はチムチム(ミッキーマウス/ミニーマウス)をレビューします。

【DM-04 チムチム ミッキーマウス】
シリーズ共通デザインのパッケージです。


ちょい乗り用スクーターといった感じの外観ですね。全長約55mm。


ブレーキランプ周辺のデザインも素敵です。


フェンダーが靴だったり、シートが手袋だったり。


ステアリングは可動。スタンド部分は固定されています。


【DM-05 チムチム ミニーマウス】
パッケージは同様。


こちらは動車種「チムチム」のミニー仕様。基本設計はミッキー仕様に準じます。


フロントにリボンがあしらわれていたり、ブレーキランプがハート型だったりと、彩色のみならず形状も異なります。


これ、実際に乗り回すにはキツいデザインだなぁ・・・。


フェンダー(クツ)の形もミニー仕様になっていたりして、なかなか芸が細かいのです。



【おまけ】
バイクつながりということで?今回は炎神超合金バルカと。トミカのカブあたりと並べるのも楽しそう。


おまけにステレオ写真(平行法)など作ってみました。写真を始めた頃にハマったもんですが、久々にスイッチが入りまして。今後もちょくちょくやってみようかと思います(思い出させてくれたS女史、ありがとね)。


スポンサーサイト



人気blogランキング

トミカ ディズニーモータース ドリームスター & スピードウェイスター レビュー 

DM-01 DREAM STAR & DM-02 SPEED WAY STAR (DISNEY MOTORS) Japanese Toy Review


【製品名】
 トミカ ディズニーモータース
 DM-01 ドリームスター ミッキーマウス
 DM-02 スピードウェイスター ドナルドダック
【販売元】
 株式会社タカラトミー
【発売日】
 2008年7月17日
【価格】
 各787円(税込)

トミカの新ブランド「ディズニーモータース」から、ドリームスターとスピードウェイスターをレビューします。ディズニーキャラクターが自動車会社を設立し、新しい自動車を設計するといった、商品コンセプトだそうです。公式サイトはこちら

【DM-01 ドリームスター ミッキーマウス】
紙箱のパッケージ。トミカの箱を買うのは一体、何年ぶりだろう…。


ディズニーモータース創立時に、ミッキーとグーフィーが試行錯誤の果てに創り上げた第一号車。


そのまま「ミッキーマウス的な形」ではなく、「ミッキーマウスっぽいデザイン」が、そこかしこにちりばめられている、といった具合なのが素敵なのです。全長約70mm。


車輪にはサスペンションが仕込まれています。






屋根部分は取り外しが可能です。




【DM-02 スピードウェイスター ドナルドダック】
こちらも紙箱のパッケージです。


ドナルドダックが「まっすぐに走れないレーサー」として有名だった頃に、彼のために創られたスポーツカー。・・・いつの頃ですか?(ディズニー、詳しくありません。)


こちらも全長約70mmで、サスが仕込まれています。


うーん、たしかに「ドナルド」だ・・・。デザインの妙ですね。






炎神超合金スピードルと。


トミカにもディズニーキャラクターにも実はさほどの思い入れはないのですが、このシリーズは店頭で一目惚れして購入してしまいました。この変化球な感じのアレンジ、本当に好きだなぁ。キャラウィール以来、久々にシリーズもののミニカー収集に走ってしまいそうな予感。こういう思いがけない出会いって嬉しいですね。


【巡回放浪記】
以下の記事をご紹介頂きました皆様です。有難うございました。
  • 「群雄 【動】 銀河烈風バクシンガー」レビュー
  • 「プリ!キバ!ゴー!キャラクターまつり ボンパーソウル」レビュー

  • ガムの玩具店さん
    バンダイ 魂SPEC XS‐10 Heavy Metal L‐GAIM レビュー
    モンド of the Worldさん
    バンダイ IN ACTION!! OFFSHOOT ナイトメアフレーム ランスロット・コンクエスター レビュー
    オーメン72さん
    キャラホビ2008 レポート
    #おおお!ついに超合金魂に日輪の輝きが!!よし、今夜は飲むぞ!!!
    SR../Blood Zweiさん
    シーエムズコーポレーション メカアクション 勇者SERIES バーンガーン レビュー
    アクシデンタル・トイさん
    S.H.フィギュアアーツ 仮面ライダーキックホッパー レビュー



    人気blogランキング

    ライドロン&ライドシューター キャラウィール レビュー 

    CharWheel RIDERON & RIDESHOOTER Japanese Toy Review

    【製品名】
     キャラウィール(CW32) ライドロン
     キャラウィール(CW33) ライドシューター
    【製造・販売】
     株式会社バンダイ
    【発売日】
     2002年8月
    【価格】
     各600円(税別)
    【登場作品】
     TV特撮番組「仮面ライダーBLACK RX」(1988-1989年)
     TV特撮番組「仮面ライダー龍騎」(2002-2003年)

    最近、色々とありましてレビューのペースが落ちています。チェックに来ていただいている方には申し訳ございません。こんな時にはライフワークになりつつある(?)キャラウィールレビューで、リハビリをしつつ。。。

    【CW32 ライドロン】
    人間の言葉を理解し、センサーやサーチ機能も搭載した万能マシン。地上走行と水中潜行が可能で、グランチャーとパイルエッジを使えば地中に潜ることも可能。最高時速は1500km/hと、「古今東西ロボット&マシン スピード比べ」でも、群を抜いたスピードです。



    私、初見で度肝を抜かれました。仮面ライダーが自動車に乗っちゃうんだもの。。。



    とはいえ、全身の流れるようなラインが素敵なマシンでございます。写真では分かり難いですが、運転席部分はクリアパーツとなっております。




    【CW32 ライドシューター】
    仮面ライダーがミラーワールドへ行くためのディメンションホールを疾走する次元移送マシン。



    こちらも流線型のボディラインが素敵です。



    一体、劇中ではどんな活躍をしていたんでしょうか。私、龍騎って全く観たことがないんです。。。



    キャノピー部分は開閉可能。未彩色ながら龍騎が乗っています。



    確かキャラウィールって、ここらを境目にして展開が怪しくなってきたんですよね。そのあたりは追々。。。





    人気blogランキング

    新サイクロン・ライダー2号バージョン キャラウィール レビュー 

    CharWheel New Cyclone Toy Review

    【製品名】
     キャラウィール(C.E) 新サイクロン・ライダー2号バージョン
    【製造・販売】
     株式会社バンダイ
    【発売日】
     2002年8月(ポケ玩ランドvol.5「キャラウィールハイウェイ」付録)
    【登場作品】
     TV特撮番組「仮面ライダー」(1971-1973年)

    CE15サイクロン号のリペイント。キャラウィールのカタログ本の付録です。


    新聞記事でキャラウィールの存在を知り集め始めた時期に、丁度良いカタログ本、しかも付録付きの発売とあって、喜んで購入したものでした。


    この頃は1つ1つ、ちくちくと集める行為そのものが楽しかったんですけどねぇ…。


    折角なので2号ライダーを正面から。





    人気blogランキング

    ショッカーオートバイ&ライダーマンマシーン キャラウィール レビュー 

    CharWheel SHocker Autobike & Rider Man Machine Toy Review

    【製品名】
     キャラウィール(CW30) ショッカーオートバイ
     キャラウィール(CW30) ゲルショッカーオートバイ
     キャラウィール(CW31) ライダーマンマシーン
    【製造・販売】
     株式会社バンダイ
    【発売日】
     2002年6月(ショッカーオートバイ)
     2002年8月(ライダーマンマシーン)
     2002年12月(ゲルショッカーオートバイ)
    【価格】
     各600円(税別)
    【登場作品】
     TV特撮番組「仮面ライダー」(1971-1973年)
     TV特撮番組「仮面ライダーV3」(1973-1974年)

    忘れた頃にキャラウィールレビュー。今年もまだまだ続けます。それにしても今回の面子の地味さ加減は如何ともしがたい…。

    【CW30 ショッカーオートバイ】
    ショッカーオートバイ部隊が駆る、普通のバイク(笑)が、まさかの商品化。

    ゴムタイヤを履いていたりして妙に豪華な仕様なのですが、これには訳がありまして…

    バイク部分はハカイダーの白いカラス(カワサキ750SS)のリペイントだったりします。キャラウィールをこまめに買っていた人は、ハカイダー、ショッカー、ハカイダー4人集、 ジローvsサブローで、計7台の同形のバイクを手にすることに…。↓ハカイダーもショッカーオートバイに跨らせると弱そうに見えますね。


    【CW31 ライダーマンマシーン】
    ライダーマン(結城丈二)が駆る、最高時速250km/hを誇る原子力エンジン搭載の改造車両です。

    見た目はスズキハスラーTS-250まんまですが。


    【CW30 ゲルショッカーオートバイ】
    2002年の6月以降は、前述のショッカーオートバイに代わり、ゲルショッカーオートバイが、CW30として販売されました。

    こういった売り方はこれが最初で最後でした。

    で、このバイクはライダーマンマシンのリペイントだったりします。コイツラは乗せ替えてもどっちもどっちといった感じですね。


    【サイズ比較】
    単三電池とサイズ比較。全長55mm、全高50mm程度と、普通のミニカーサイズです。


    そういえば、今年も新作「仮面ライダーキバ」が始まったんでしたっけか。去年はどうにも波に乗り切れなかった私、今年はどうなりますことやら。



    【巡回放浪記】
    「ムゲン五神獣」レビューをご紹介いただきましたサイト様、誠に有難うございました。
    ガムの玩具店さん
    タカラ マスターピース勇者シリーズ MP-B02 ドラゴンカイザー(再編集)レビュー
    へたれ大Climax Fさん
    バンダイ ムゲンバイン ムゲン五神獣 レビュー
    オモチャレンジャー!さん
    ホットトイズ ムービー・マスターピース エリザベス・スワン レビュー
    TOYCANさん
    シーホースバイアン 聖闘士聖衣神話 レビュー
    オーメン72さん
    S.I.C. Vol.40 仮面ライダーアギト&マシントルネイダー レビュー
    イヤです!絶対イヤです!さん
    DX組立式ディスプレイモデルスペシャル Hi-νガンダム レビュー
    悠久なる雪月花さん
    バンダイ HGUC RGM-79FP ジム・ストライカー レビュー















    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。